8月 イベントスケジュールと店舗休業日のお知らせ。

今年の夏は、例年に比べ暑さが厳しく感じます。
気がつくと早くも8月に突入です。まだまだ暑い日は続くので、一休みを大切に過ごしましょう!夏も一休みのお供にチャイを。今月もよろしくお願いします!

<8月イベントスケジュールと店舗休業日>

8/4(sat) “Wedding market vol.3” @東京ステーションホテル
8/9(thu) 店舗休業日。
8/18(sat) 天王洲ハーバーマーケット
8/24(fri)- 8/26(sun) 現在スペシャルなイベントを企画中です。詳細追ってお知らせいたします。

※ 8月も変わらず月曜定休とさせていただきます。

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7月営業日のお知らせ。

こんにちは。今年は早くも梅雨が明け、夏が始まりました。
チャイといえば、寒い季節に飲むものという印象が強いですが、暑い夏にもぜひ飲んでいただきたい飲み物です。
スパイスの効いた熱々のチャイは、代謝をあげてくれることで外の気温と体温のバランスを整えて、甘さは元気を与えてくれます。5月に訪れた40度を超える日々のジャイプルで、元気に楽しむことができたのは「チャイ」やスパイスの効いたカレーなど「食」のおかげでした。
夏は楽しいイベントも盛りだくさんです。LIFE SPICE SHOPも色々なイベントに参加させていただきます。今月も一休みに是非、お待ちしております。

<7月イベントスケジュールと店舗休業日>

7/7(sat),7/8(sun) 店主都合により店舗休業日とさせていただきます。
7/14(sat) 天王洲ハーバーマーケット
7/22(sun) 青山ファーマーズマーケット “Tea for Peace”
7/29(sun) 代官山にてイベント予定(詳細決まり次第、告知させていただきます。)

※ 7月も変わらず月曜定休とさせていただきます。

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インド「ジャイプルとチャイ」

ジャイプルのチャイ屋

5月の連休が終わったら一息つける時間が取れそうだね。と話していた時期に、自分たちの憶う「チャイ」の確認を兼ねてインドへ行くことを決めました。
インドの道端で飲めるチャイ。お店を出すことを決めてすぐインドへ渡り、ひたすら現地で飲み歩き、聞き歩いて、完成させたチャイですが、オープンから1年と少しが経ったこのタイミングで、再びその味や空気を感じることが必要だと感じていました。
行き先はインド西部の街「ジャイプル」。ピンクシティとも呼ばれるこの街のピンクは、砂漠を持つラージャスターン州に溶け込む インド独特なダイナミックさと、この地域の繊細さが混じる そんな色に感じました。
雨季前の5月は1年でもっとも平均気温が高く、連日40度を超える暑さ。オフシーズンらしく観光客はほとんど見かけませんでした。
2年前オープンに向けチャイの勉強にと訪れた灼熱のバラナシでひたすらに飲み歩いた、あの時の記憶がすぐに蘇りました。
街を散策すると、やはり至るところでチャイの露店を目にします。その形は店舗というより、路肩や建物のちょっとしたスペースでチャイを淹れ、ラフに置かれた椅子あるいは立ちながらチャイを飲むスタイル。足を止めて、バイクやリキシャ(インドの三輪バイク)を止めて、人が集まり一息つく時間。僕らが伝えたい「チャイというカルチャー」 はここジャイプルでもしっかりと感じることができました。 関連記事:「チャイ」というカルチャー
ジャイプルで飲むチャイは、紅茶のコクと生のジンジャーの口当たりが印象的。カレーもそうですが、暑い時こそスパイスの効いた熱々のチャイは身体に元気を与えてくれます。身体にこもった余分な体温を逃し、喧騒な街に疲れた心も優しく癒してくれます。
露店やレストラン以外でも、小さなお店や家族で営む工房などに行くと当たり前にチャイを振舞ってくれます。「冷めると美味しくないから、まずはゆっくりチャイを飲もう。」と、たまたま入った生地屋の店主のその言葉に(チャイ屋として)共感できて、なんだか嬉しく感じました。
ちなみにジャイプルでは昔ながらの素焼きの器にチャイを淹れてくれる露店をほとんど見かけませんでした。(小さな素焼きの器は飲み終えると、地面に叩きつけ割るスタイル。割れた器は雨風で土に還るスーパーエコカップです。)グラスか小さな紙コップ。僕らの行動範囲内にたまたまなかっただけなのか、それとも時代なのか。ほんの数年前までは何処に行っても当たり前に見かけていただけに少し残念でした。6年前初めて訪れたインドで、飲み終えた素焼きの器を持って帰りたいと尋ねると、「お前が割らないとそれを作る人の仕事がひとつなくなってしまう。」と言われたことを思い出しました。時代の変化で少しずつ暮らしが便利になっていく一方でなくなってしまう仕事と伝統。海外から新しいものやサービスがインドにも沢山入ってきているように感じた反面、インドには深く根付いた 決して変わる事のない、日常であり特別な 素敵な文化が沢山あると感じました。その一つが「チャイ」というカルチャーで、チャイの時間のあり方は何処の国にも通用する必要な時間だと思います。

自分たちがお店をオープンして日頃から思っていたことが、随所に感じることができたいい旅でした。
「だからチャイなんだ。」と再確認です。

関連記事:「チャイ」というカルチャー

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6月営業日のお知らせ。

6月営業日

こんにちは。6月の営業日のお知らせです。

6月も毎週月曜日は定休日となります。
その他、
6月5日(火) 店舗休業日
6月10日(日) 天王洲ハーバーマーケット出店(11:00-18:00)
上記日程が店舗休業日となります。

今月ものんびりと 一息つきに ご来店お待ちしております。

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【発送業務お休みのお知らせ】

5/11(FRI)-5/20(SUN)まで、インド渡航の為
【オンラインショップ発送業務】が一時お休みとなります。

期間中も【オンラインショップ】でのご注文は承っております。

商品は、5/21(MON)より順次発送させていただきます。

誠に申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。

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教科書でみた景色。

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ぼくらがここを創るまで、ぼくらもここに出会うまでのプロローグを綴っています。

ペルー・マチュピチュ

旅の道中、無知だった僕は、全く知らなかった絶景に出会うことが沢山ありました。
その都度、感動とまだまだ自分が生きている「地球」には、知らない景色が沢山あることを実感し、毎回とてもワクワクしました。

そんな出会いは、旅の醍醐味です。
そして、もう一つ最高な瞬間があります。

教科書でみた景色を目の前にした瞬間です。

小中学生の頃、歴史や地理の授業で初めてみた時は自分がそこに立つとは想像もしていません。
勉強の一貫で知ったその景色に、初めは興味もさほど湧かなかったかもしれません。
でも、いろんなことに挑戦させてくれる家族、学校の面白い先生、社会人になって出会った先輩や人生経験豊富なお客さん、共に切磋琢磨できる友達と過ごす中で、いろんな世界に興味を持って出たこの旅の中で、そんな教科書を目の前にした瞬間は、
「ここまで来たんだな。」と、素直に感じることができる感慨深い最高な瞬間でした。

元々国内さえも、ひとり旅なんてしたことのなかった僕は、何となく海外に行きたくて、
「一度、旅に出たら満足するかな。」そう思い、新卒で迎え入れてくれたお店をやめて旅にでました。
間違っていました。満足するどころか、興味はさらに増し、見たい景色や世界も増える一方です。

大自然の絶景や歴史を感じる遺跡、時代を感じる街並みは勿論、
知らない文化や感覚、時間の流れ。そこに行かないとわからないことは沢山あります。
だから面白い。

今は感動や時間を共有できるパートナーがいます。
旅をしている時間は有限で、誰もがいつでも気軽に行けるものではないかもしれません。
でも、旅をしている時のような特別な時間やワクワクを自分たちなりに表現し、伝えていく為に、
LIFE SPICE SHOPを創りました。

まだまだ、知らないことは沢山あって、興味は無限に広がっていて、日々、頭の中の宇宙を掴もうと奮闘しています。

そんな日常で、僕らは毎日旅をしています。

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チリ・アルゼンチン「パタゴニア」

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ぼくらがここを創るまで、ぼくらもここに出会うまでのプロローグを綴っています。

ウユニからチリの首都サンティアゴを経由して、バスでチリとアルゼンチンの国境を行ったり来たり。
目指したのはチリとアルゼンチン両国に跨るパタゴニア地方。

日常的に目にしていたアウトドアブランド「Patagonia」のロゴとなった山「フィッツロイ」がこの地にあると知った事が、
この地方を目指したきっかけでした。

見所が多いパタゴニアにはバックパッカーは勿論、休暇を過ごす観光客やクライマー、南極を目指す人など様々な人が集まっていました。
いままでのんびり旅をしていた僕も、ここでは重い荷物を担いでトレッキングやキャンプをしたり普段と違った日々を過ごして。
朝は朝日、夕方の夕日、夜は星空に感動して、
一緒にキャンプをした人たちは今でも大切な人生の先輩たちで、
国籍も言葉も違って、ただ共通点は同じ時期にパタゴニアにいるってだけで、みんなで一緒に飲んで笑ったあの夜は今でも時々思い出すほど楽しくて。
これまでとは少し違った、いい時間を過ごすことができた場所でした。

まだまだ見たい景色を沢山残してきた「パタゴニア地方」と、
パタゴニアを訪れたことでいままで意識をしたこともなかったのに行ってみたいと憧れてしまった「南極」。

いつかまた戻ってきたいと思ってこの地を後にして、もうすぐ6年。
ふと去年(2017年)のアメリカでの皆既日食の思い出に浸りながら、今後の皆既日食スケジュールを調べていると。
2021年「南極」。
あと4年。4年後・・南極。いい目標ができました。

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5月営業時間と休業日のお知らせ

こんにちは。
5月の店舗営業のお知らせです。

ゴールデンウィーク中も月曜日の定休日以外は通常通り営業しております。
営業時間は、11:00-19:00となります。

5/12~5/18までは、インドへチャイを飲みに行く為、店舗休業日となります。
5/11(Fri)は、9:00-17:00までの営業となります。
旅の詳細は、BlogやSNSにて更新させていただきます。

5/19(Sat)は、イベント出店予定です。
イベント詳細は、追って更新させていただきます。

5月はイレギュラーなお休みが多くなっております。
お間違えないよう、よろしくお願いいたします。

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ボリビア「ウユニ塩湖」

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ぼくらがここを創るまで、ぼくらもここに出会うまでのプロローグを綴っています。

旅をしている道中、感動の景色に出会ってきた一方で、少し期待はずれだなと感じてしまう景色も正直ありました。
それは景色や場所が良くなかった訳ではなく、気軽に綺麗な写真や映像が簡単に観れてしまう時代が故に
実際の景色を目の前にした時の感動が少し薄れてしまうのかなと思います。情報が手に入りやすい便利な時代ならではの悩みです。

でもどんな綺麗な写真も映像も前評判も、すべて吹き飛ばして感動できる景色も沢山ありました。

そのひとつが「ウユニ塩湖」です。

僕が訪れたのは「雨期」。
広大な塩湖に、波を立てないほど薄く雨が冠水する事で巨大な鏡面となるその景色は「雨期限定」です。
僕は勝手に「雨期」こそがウユニのベストシーズンだと思っていたのですが、お土産の定番ポストカードも、乾期の真っ白な広大な景色が多い印象。
日本人にとってはその鏡面した塩湖に空が写り空の中にいるような「雨期」の景色が定番ですが、
欧米人は、「乾期」の遠近感の掴めない真っ白な不思議な世界を好む人が多いと現地のガイドさんは言っていました。
(海外をフラフラと旅をしながら、こういった感性の違いはとても気になる事の一つでした。
僕にはない発想や、考え方にはいつも魅力を感じます。それを身を以て感じる事ができるのも旅の財産かなと思っています。)

日本でも写真集やCM等の映像作品の中で何度も観て、憧れてきた景色を目の前にして、

百聞は一見に如かず。その意味を身を以て感じることのできました。

360度広がる空。

塩湖の真ん中に塩で造られた一軒の宿があります。
水も電気も通っていない宿。決していい環境ではありませんが、
ここに泊まる事で感じる事のできる特別な1日があります。

何にもないからこそ、全てを感じられる場所。

太陽も月も、風も星も。朝も昼も夜も。地球も宇宙も。
静かで、大きな、その景色の中にいる事で、まさに自分が宇宙の一部である事を感じる事ができました。

太陽が落ちた後の数分間、夜空とは違った宇宙が広がる。

「世界一周をして何処がよかった?」
良く聞かれる質問で、何処も素晴らしかったのと 感性は人それぞれ違うので 答えるのが難しいのですが、
ウユニ塩湖は誰にでもおすすめできる、一見の価値のある最高な場所の一つです。

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憧れの南米大陸。ボリビア「ラパス」。

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モロッコからスペインを経由し、この旅の折り返し「南米大陸」へ上陸しました。
サッカーを始め、色々な所で聞き慣れている名前が多い南米の国々。
世界遺産も多い事から何となく、イメージできるものもありますが具体的なイメージはあまり湧かず。
これまで訪れた国々もそうですが、中でも南米は知らない事が多いまさに未知の大陸でした。

そんな南米大陸最初に降り立った国は、「ボリビア」。
名前自体もあまりピンと来なかったこの国を最初に選んだのには理由がありました。

「ウユニ塩湖」です。

広大な真っ白な塩の大地に、雨期には雨が波を立てないほど薄く冠水することで、巨大な鏡面が出来上がる。そこで観ることのできる絶景。
ネットや写真集で見ていた絶景を確実に捉えるべくこの時期に合わせて南米大陸に入る事を計画していました。

僕が始めに降り立ったのはラパスという街。
なんと標高が4000mほどある世界一標高の高い首都です。

実はラパスに降り立った時、この事を自覚しておらず後々大変な事に・・。

初めての国である事は勿論、大陸も大きく移動した事から今回は事前に宿や目的を絞っていたので、中心地までタクシーで移動する事に。
日本を出発した頃とは違い、少しこなれた感じでタクシーに乗り込み行き先を伝えたのですが・・

ようやく使い慣れてきた英語が一切通じない・・。

南米大陸のほとんどは公用語が「スペイン語」。
基本的に英語を話す人はおらず、全く知らない言語に初めてマレーシアに降り立った頃の自分に逆戻りしてしまいました。

地名を伝える事には何とか成功し、一先ずは目的の宿にたどり着く事ができたものの、この先の旅にかなりの不安を感じました。

幸い宿についてすぐに2人の日本人に出会いました。(しょうごさんとしょうごさん)
2人は明日ウユニに向かう為のバスの予約をしに行く所だと言う事で、見事にそのスケジュールに乗っからせていただく事に。

(言葉の全く通じない状況で、本当に救われました。2人には今でも本当に感謝しています。)

バスの予約を取った後に、2人に案内してもらいラパスで有名な「泥棒市」と「オバプロ」へ。
約束の時間まで少し時間があったので、街の散策と必要なものの買い出しに出かけました。

街はアップダウンが激しく、すぐ息が上がってしまう状況に違和感を感じつつ、いつものように面白いものはないかと街中を歩き周りました。

宿に戻ると丁度約束の時間。すぐに「泥棒市」に向かう事に。

ずらっと並ぶテントには、たくさんの盗品が・・

「泥棒市」は、様々な盗品を堂々と販売しているマーケットのようなところ。
見た目の怪しさほど、中に踏み込むと違和感もなく、普通のマーケットのように盗品が売られている状況は何とも言えない。
旅や登山の為のアウトドアグッツから電気製品、はたまた車まで売られています。日本の三菱やトヨタといった車も販売されていました。
買い物をしている最中も、自分の持ち物には最善の注意をはらわないとすぐに何処かのお店の商品になってしまうとの事で、中々気が抜けない状況です。

ひとしきり買い物を終え、夕方からは「オバプロ」へ。
「オバプロ」は、その名の通りおばちゃんのプロレスです。エンターテイメント性が高く、プロレス初心者でも楽しむ事ができるラパス名物の1つです。

その後の状態から写真はこれのみ・・

そんなオバプロ会場に到着した所から異変は始まりました。
それは、ずっと感じていた違和感がついに姿を現したかのように、

激しい頭痛、寒気、吐き気・・腹痛までもが襲ってきたのです。

もうプロレスどころではなく、ただ踞り流れる冷や汗を拭うことしかできない状況。

「高山病」です。

4000mを超える高地に飛行機で到着した僕は、順応するまでの十分な時間も取らずに動き回り、あげくの果には普段通り煙草まで吸って・・
完全に油断していました。

そこは街であり、人々が生活する場所ではあるものの、良く考えると富士山山頂より高い場所。
そんな場所に飛行機で突然降り立ち、身体が順応する前から普段通りの半日を過ごしては、身体がおかしくなって当然です。

何とか、宿まで帰り着き、横になったものの激しい頭痛と吐き気、はたまた腹痛に教われる夜・・。

明日の朝、「ウユニ」へ向かうバスに、「何としても乗りたい」この一心で、これまでで一番辛い夜を乗り越えるべく闘うのでした。

※ボリビア「ラパス」には、世界一高所のサッカースタジアムがあります。
このスタジアムは、4000mをも越える高所な事からFIFAが国際試合を禁止しているそうです。ブラジルやアルゼンチンを始めとする南米の強豪国でさえ、このスタジアムでは、ボリビアに負けてしまう事もあるのだとか。
それだけ厳しい環境のようです。

そんな場所に一国の首都を築き、生活をしている人々。
辛い一夜ではありましたが、また知らない世界に入り込んだ感覚にワクワクしている自分が、そこにはいました。

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